2014年3月17日月曜日

信仰告白 T.M.


                       信仰告白

 この度、私、T はイエス キリストを信じてIJCS バプテスマを受けクリスチャンである事を明確にしたいと思います。 今年で19になり、大人になるに行くにつれ様々な困難や幸福を味わい自分の人生を通して神の存在を実感することが心から出来ました。私のこの決意でさえ、神の導きであると思います。聖書の中にある、様々な神の教えは私を今日まで育て、救ってくださいました。そして、これからも救ってくださると私は思います。

ヨハネの福音書3章16節から18節にもあるように「神はその一人子をお与えになったほどに、世を愛された。一人子を信じるものが一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じるものはさばかれない。信じないものは既に裁かれている。」という聖書の言葉により私はバプテスマを受ける事を決意致しました。

イエス キリストが自己中心的な私たちの罪のために十字架にかかり、三日目に復活した事を信じます。これからは、なにが神の御心であるかを追求していきたく思います。そして、キリストの体である教会に繋がり、主日礼拝を大切にし、教会の方々と共に信仰を深めて行きたいと考えています。

これから、私の前には様々な困難が立ちはだかると思います、しかし、「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」(マタイによる福音書28章20節)と言う約束を肝に銘じ生きて行きたいと思います。

2014年3月16日 T.M.


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